富山市議会議員久保ひろのり

市民満足度向上宣言。

もっと、とやまは元気になれる!!

久保ひろのり

「選択と集中」に向き合う

人口減少・少子高齢化の中では「選択と集中」は必要不可欠です。厳しい選択は「迫る」「突きつける」のではなく、 そこに住む人たちと答えを導き出すことが重要と考えます。

政策の進め方

ごあいさつ

2017年に当選以来、3年半が経過しました。 その間、自民党会派所属の議員として全ての定例会で質問をしました。
質問の多くは、後援会員や地域のみなさんから頂いた要望やご意見から、現在の富山市の取り組みを調査し、所管の省庁の担当課や他市の先進事例を調査し、課題を明確にし、解決方法についても提案をするよう心がけてきました。 議会以外でも、地域の様々な要望に加え、個人的な相談にも真摯に取り組みました。
その課程の中で、市職員と多くの議論を重ね、信頼関係を構築できたことで、丁寧に対応頂けるようになり、議員としてのやりがいを日々感じています。
コロナ禍により、富山市は税収など歳入が大幅に減ることが予想されますが、富山市の果たす役割は増えていきます。
私が掲げる「市民満足度の向上」は予算規模とは必ずしも比例しないと考えています。
一方的に押しつけることをやめ、市民のみなさんと向き合い、手を取り合い、将来を見据えることで、我慢することが増えても満足度は向上できると信じています。この政治信条に共感し、ご支援をいただければ幸いです。

久保ひろのり

野上農林水産大臣と

プロフィール

久保 大憲
(くぼ ひろのり)

1978年8月1日 富山市出身

  • ● 富山市立堀川南小学校 卒業
  • ● 富山市立堀川中学校 卒業
  • ● 私立富山第一高等学校 卒業
  • ● 国立名古屋工業大学工学部 卒業
  • ● 土木建設コンサルタント会社で5年間勤務
    (主に公共事業の計画策定を担当)
  • ● 富山県議会議員奥野詠子 元秘書
  • ● 富山市議会議員(1期目)

主な活動・実績

  • ● 富山市行政改革推進委員
    (平成20〜22年)
  • ● 東日本大震災避難者生活支援団体とやま311ネット代表
    厚生労働大臣より感謝状を授与
  • ● 自民党富山県支部連合会青年局主催政策コンテスト 最優秀賞
    (平成24・25年度)

議会での役職

  • ● 常任委員会
    厚生委員(平成29~30年)
    福祉保健部・子ども家庭部・環境部・市民病院等
    総務文教委員(令和1~2年)
    企画管理部・教育委員会・財務部等
  • ● 特別委員会等
    政務活動費のあり方検討会 副座長(令和1年~)
    議会改革検討調査会 委員(平成29年~)
    議会報編集委員会 委員(令和1年~)

私の想い

お金の使い道をもう一度見直して、 市民満足度を向上させる。

住民自治・市民活動の活性化

自治振興会・町内会の取り組みを支援

本来、行政が担うべき役割を自発的に行う地域には、活動に見合う支援を

住民パワーを生かした地域の活性化と絆作りを応援

自治会保険加入支援・除雪・街路樹の管理・除草・お神輿・獅子舞など


NPO法人への支援強化

社会や地域の課題を解決するために活動している団体への支援

子育て支援・高齢者支援・まちづくりなど

住民自治・市民活動の活性化

富山市民の
「誇り」と「郷土愛」を育む

地域の活性化

富山市が支援するプロバスケットボールチーム
「富山グラウジーズ」
広島東洋カープのような
市民から愛される市民球団に

本来、行政が担うべき役割を自発的に行う地域には、活動に見合う支援を

住民パワーを生かした地域の活性化と絆作りを応援


世界で活躍するアスリートを育てるスポーツ環境を

実績・人脈のある優秀なコーチを富山市に招聘

中学校の部活動で積極的に外部指導者を登用

災害に強い地域づくり

富山市外で大規模災害が発生した場合に備える

行政とNPOの役割分担とルール作り

県外からの支援(ボランティア・物資など)を受け入れる体制づくり

避難所や備蓄品の再点検

子ども連れの家族・ペット連れの家族・障がいのある方・持病のある方など市民生活を守るための準備


富山市外で大規模災害が発生した場合に備える

市内に避難されてきた方の受け入れ体制の確立

透析患者の受け入れ病院や、避難所として利用する施設の確保

感謝状

東日本大震災避難者生活支援団体とやま311ネットでの活動により厚生労働大臣から感謝状を授与

後援会のご案内

久保ひろのり後援会では、久保ひろのりの活動を支えていただく後援会員を募集しています。
是非とも皆様方のご協力をお願い申し上げます。